前々回のポストでネイティブのwayland上のchromeでも、app-i18n/fcitx-gtkをemergeすれば、日本語入力ができると報告していたが、やはりこれも間違いだったよう。
app-i18n/fcitx-gtk
前回のポストできちんと動くとリポートしていたWaylandだが,nvidiaドライバとの相性が悪いようでchromeでの画面のちらつきが酷くて使えるレベルになく,結局X11に戻していた.
前回のポストでネイティブのWayland上のchromeでは日本語入力が出来ないと書いたが,どうやら間違いなようで, きちんと動くようになった.
Gentooのデスクトップ環境として,以前に書いていたとおりWaylandをしばらく使っていた.ところが,
Chromebook上のLinuxでGUIアプリ(例えばemacs)を使っていると、日本語キーボードを使っていても、キーバインドが英語になってしまって、記号などが正しく入力されない。
HHKB は英語配列を手に入れたので、かな漢字変換をどのキーに割り当てるかの設定が必要だった
神奈川県相模原市へのふるさと納税で、HHKBがやってきた!
このサイトの証明書を発行している Let’s Encrypt から Ban されてしまった!
Gentoo のデスクトップ環境としてはずっとKDEをX上で使っているのだが、今回思い切ってWaylandに切り替えてみることした。
最後のポストから、6年以上ぶりにhugoのブログの記事を書く。せっかくだから、hugoのテーマも自作してみた。